失語症記念館
今日のインパク

インパクのページに載りました
2001年12月7日9時掲載 個性派特集 「人生、山あり谷あり青山あり」編 抜粋


失語症記念館

まず、トップページの一文『失語症になると、言語訓練が必要になります。私の場合は・・・、最初は、名詞でした。』から始まる「失語症記念館」。ここは、設営者である後藤氏が失語症になられた後、パソコンで社会復帰をなさったという記念館なんです。
失語症になった時の状況などについてはほとんど記述はありませんが、友からの便りを見てみてください。後藤氏に送られた友からの便りが並んでいます。写真付きで日々の様子について伝えるもの、またこれから行うコンサートやイベントについてなど。
ゆっくりと読み進めていくと、失語症の世界とも言えるものが自分の方へひっそりと近付いてくるのがわかります。

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設営者:後藤卓也
設定期間:2001年3月15日〜2001年12月31日
管理:有限会社ベイゲット
お問合せ・ご連絡は e-mail:t-goto@minos.ocn.ne.jp
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最終更新日: 2001/12/18